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	<title>住宅ローン返済相談センター／宇都宮 栃木</title>
	<link>http://www.j-loan.jp</link>
	<description>住宅ローンの返済で困った！法律手続、税務、不動産のプロが協力して、借金整理、任意売却、競売の問題を解決！</description>
	<lastBuildDate>Sat, 28 Jan 2012 15:00:53 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>Wさんからのお礼のお手紙　2011.12 .24</title>
		<description>
私事の諸事情により、離婚することになりました。
離婚にあたり、住宅ローン等の問題がありましたが、私の地元は他県で他に聞く当ても無く途方に暮れているところ、ネットで住宅ローン返済相談センターを知り、藁をもすがる思いで電話しました。
事務局長（現代表）である鈴木様とお話し出来る機会があり、私の拙い話をジッと聞いて下さり、『大丈夫です。一緒に頑張りましょう。』と言って下さりました。

その後、鈴木事務局長と何回もお会いし、電話などのやり取りをして下さりました。
私の為に貴重な時間を割いて一緒に遅くまでローンセンターを回ってくれたり、電話やお会いしたときに私の離婚の経過やプライベートの話しまで本当に親身になって聞いてもらいアドバイスをしてくれました。

私の離婚は成立し、まだ越えなくてはならない問題は沢山ありますが、鈴木事務局長の『これからが新しい人生のスタートです。』の言葉を胸に頑張って行きたいと思います。
私は鈴木事務局長をはじめスタッフの皆様にめぐり合うことが出来て本当に感謝しております。
本当にありがとうございました。
（原文のまま掲載しています）




Wさん、いろいろと大変なことが続いてしまいましたね。
きっとWさんの今までには辛いことの決断もたくさんあったと思います。
そういう悩み事は、友人や、両親、身内などにお話しすることも出来なくて、みなさんたった一人悩み苦しみ辛い決断をしているのだと思います。
しかも離婚や、財産のことなど法律や借金の問題もあって何も分からない環境で決断していることが多いと思います。
苦しいですよね。辛いですよね。悲しいですよね。
それだからこそに私たちがいるのです！。
そんな人たちのために力になりたくてこの相談センターを立ち上げたのです。

すべては「これから・・・」が大事です！。

新たにスタートを切れたWさんは、きっととってもよい方向に向かっていると思います。
これからも不安に思うことや、悩み事がたくさん出てくると思います。
そのときにはぜひまたご連絡いただければと思います。

それではまたお逢いしましょう。　　　　　　　　住宅ローン返済相談センター　　鈴木より。

一人で苦しんでいる方、悲しい思いをしている方、ぜご連絡くださいね。
相談連絡先は028（611）3896 か 090(23086978 鈴木まで。
お問い合わせフォームからも受け付けています。
それではご連絡お待ちしております。 </description>
		<link>http://www.j-loan.jp/contents/colum/1246/</link>
			</item>
	<item>
		<title>相続と債務整理が同時に発生していたケース。</title>
		<description>本件の相談者は既に共有者が数年前に他界され、その相続が発生しておりました。
亡くなられた方はお子さんであり、自分より先に他界されたことが辛く悲しく、さらに住宅ローンの返済も圧し掛かっており、一時期は良からぬことまで考えるようになっていました。

そん中、もう一人のお子さんとその家族が何とか支えになってまずはその時期を脱することができます。
ところがその間にも住宅ローンは滞納が続いてしまいましたから、当然に金融機関からの督促などが毎日のように続きます。
そこでいくつか弁護士さんを訪ね歩き、一番親身になってくれる弁護士さんに当たります。
そこでひとつ救いになって債務整理を行うに至りました。

その後、土地建物の売却の話が持ち上がりました。
このまま放置していれば必ず競売になってしまいます。
競売になればたくさんの人の面前にさらされてしまいます。
そんな周りの目も気になるところですから何とか別の方法はないかと模索しているときに私どもに相談するに至りました。



「相談センターでの対策」
まずはご本人さんとの面談から入りますが、最初はとても心配だったのでしょう。
すべては担当の弁護士さんを経由してお話しておりました。
しかしそれでは何かと不便が多く何とかお話しできないかと伝えていたところ、ご本人も了承してくれてご家族立ち会いの上、面談させていただきました。

その日は会ってから２時間くらい色々なお話をさせていただきました。
仕事の話は２割ぐらいでしたかねぇ・・・・。
でもそのお陰でしょうか、ご信頼をいただきその後は直接お話しさせていただけるようになりました。

その後いくつかの購入希望者のお客様をご案内いたしますが、場所柄でしょうかなかなか決断に至るお客さまに出会えることなく時間が過ぎていきます。
住宅は縁物といいますが、なかなか縁がなくて少し時間がかかりましたね。

それでも何とか売却に至りますが、亡くなったお子さんの相続手続きが残っています。
そこで私どもの司法書士に依頼して相続登記を完了し、無事売却に至っています。
今ではお子さんご家族の近くにアパートを借りて新しい生活をスタートさせています。


このように人はまず信頼関係からと思っております。
どうしても心配ごとが多いことですから信頼のおける人にお任せしたいですよね。
まずはご連絡いただけたらと思います。
相談連絡先は028（611）3896鈴木まで。
お問い合わせフォームからも受け付けています。
それではご連絡お待ちしております。
 </description>
		<link>http://www.j-loan.jp/contents/colum/1233/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｌさんからのお礼のお手紙　2011.9.30</title>
		<description>
お元気ですか？　
先日は大変お世話になりました。
引っ越しも無事に済み、荷ほどき等の雑用に追われながらも、母も元気にしております。

鈴木さんの細やかな気遣いやさわやかな笑顔。丁寧な説明に私たち家族はとても救われました。
そして不安な気持ちを抱える母の気持ちをどんな時でもくみ取ってくださり、最後の日まで誠心誠意私たちの気持ちに寄り添って頂けましたこと、心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

いつまでも変わることなく、鈴木さんのさわやかな笑顔を。心を軽くする話術で（笑）・・・・。

これからも私たちのように不安を抱える人の気持ちになって、共に考えてくださる会社であって欲しいと心から思います。

大変お世話になりました。
まだまだ暑い日が続きますが、お身体ご自愛ください。





Ｌさん引っ越し、片付けお疲れさまです。
そして文中とてもよい評価をいただいて嬉しく思います。
ありがとうございます。

すべてが初めてのことでとても戸惑われたと思います。
初めてですから不安に思うのが当然ですから、私も出来る限りのことをさせていただこうと思っておりました。
一度決まりかけて契約にならないなんてこともありましたね。
こうして今日を迎えられているのは、実はＬさんご家族のご協力があったからこそです。
こちらこそ本当にありがとうございました。

これからまだ片付けがあるとは思いますが、あまり無理せず、お身体大事にしてください。
それでは楽しく新しい生活をスタートさせてくださいね。

相談連絡先は028（611）3896鈴木まで。
お問い合わせフォームからも受け付けています。
それではご連絡お待ちしております。 </description>
		<link>http://www.j-loan.jp/contents/voice/1222/</link>
			</item>
	<item>
		<title>本人の債権の一部を保証人（義兄）が保証していたＢさんのケース</title>
		<description>Ｂさんは３件の住宅ローン会社から借りていました。
離婚後にそのＢさんの自宅に前妻と子供が居住していましたが、Ｂさんが病気で前職を失ってしまいます。
今の職が早い段階で見つかりますが以前の収入からはかなりの減収となってしまって、支払いが住宅ローンと子供の養育費、その他のローンとかさんでおりました。
さらにその住宅ローンの内の１件が前妻の義兄さんが保証人になっており、その関係でなかなかＢさんも債務整理、任意売却に踏み切れない状態でした。
すでに支払いが困窮した状態ですから何とか繋いでいてもさらに困窮することになってしまいます。
そしていよいよ苦しくなり相談センターへ相談にきてくれました。



「相談センターでの対策」
まずはその義兄さんに任意売却の了承と、今後はＢさんの債権を支払わなければならないことを伝えなければなりません。
でもＢさん自身はなかなか伝えにくいこともありますね。
ですからからその際には私も立ち会わせていただきました。
そして義兄さんの現状を聞きますが、住宅ローンやその他ローンを抱える立場にあってとてもその他にローンを支払える余裕はありません。
そこで私の方で今後のことなどご説明させていただき、双方にとって一番よい状態になるようにいくつかの提案をさせていただきました。
その後３件の債権者との交渉、それぞれＢさんと義兄さんとの調整、その他司法書士、弁護士との打ち合わせなどいろいろな手続きを踏んで任意売却に至りました。
今はＢさんは破産手続き。義兄さんは個人民事再生の手続きを進めています。

こうして複雑な問題が絡むことが多いのが債務整理、任意売却です。
少しでも思い当たる方はご連絡ください。
早い相談の方が良い結果になることが多いです。
相談連絡先は028（611）3896鈴木まで。
お問い合わせフォームからも受け付けています。
それではご連絡お待ちしております。 </description>
		<link>http://www.j-loan.jp/contents/1210/</link>
			</item>
	<item>
		<title>被災された個人の私的整理に関するガイドライン</title>
		<description>被災された方々のために法的手続きによらないで債務を整理できるようになりました。
平成23年8月22日から始まっています。



法的手続きによらない債務整理とは、通常の場合の債務整理は信用情報に登録されて一定期間借入などできなくなるペナルティーがありますが、このガイドラインに従って債務整理を行うとブラックリストに登録されないで債務整理を行うことができます。

被災された方たちにとってはこれからが重要ですから、そのための一つのシステムとして活用されたら良いと思います。

早い復興をお祈りしております。

「個人債務者の私的整理に関するガイドライン」
http://www.kgl.or.jp/
http://www.kgl.or.jp/guideline/pdf/leaflets.pdf

私どもでは色々な相談を受けています。
少しでも思い当たる方はご連絡ください。
相談連絡先は028（611）3896鈴木まで。
お問い合わせフォームからも受け付けています。
それではご連絡お待ちしております。 </description>
		<link>http://www.j-loan.jp/contents/colum/1215/</link>
			</item>
	<item>
		<title>リボルビング払い（リボ払い）</title>
		<description>最近よくＴＶＣＭでもよくやってますね。
リボ！リボ！って。

これは知っての通り返済額一定に決めておいて支払っていく方法ですね。

この支払い方法は返済額が増えても毎月の返済は変わらないまま返済期間が長くなっていくのです。
毎月の返済が変わらないからいつの間にか支払い総額が大きくなってしまう傾向にあります。
ですから気をつけなければなりません。



しかも各社この支払いには結構な利息設定をしていることに注目してください。
それからこの支払い方法を顧客にオススメしてますよね。
オススメしているということはそこはいい商売になっているということなんです。

リボ払いはいけないとはいいません。
まずは計画的に利用できることを考えることが必要ですね。

私どもでは色々な相談を受けています。
少しでも思い当たる方はご連絡ください。
相談連絡先は028（611）3896鈴木まで。
お問い合わせフォームからも受け付けています。
それではご連絡お待ちしております。 </description>
		<link>http://www.j-loan.jp/contents/colum/1183/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Dさんからのお礼のお手紙　2011.08.07</title>
		<description>
鈴木様より大変親身なご対応、心より感謝致しております。
今後も何かありましたら遠慮なく相談させていただきますのでよろしくお願い致します。
ありがとうございました。




Ｄさまお礼のお手紙ありがとうございます。
Ｄさんの物件の状況は３社の債権者が付いていて、さらにその債権には保証人がついているという状況で、かなりハードルが高い案件でした。
それでもここまで無事に売買が完了したのも、Ｄさん及び保証人さんなどのみなさんの協力があったからこそだと思っております。
この度は本当にありがとうございました。

相談連絡先は028（611）3896鈴木まで。
お問い合わせフォームからも受け付けています。
それではご連絡お待ちしております。 </description>
		<link>http://www.j-loan.jp/contents/voice/1199/</link>
			</item>
	<item>
		<title>借入の限度ってどれくらい？</title>
		<description>これは人によって違います。
借入しようとする人の年齢や、年収、勤務先、借入先との付き合いなどで変化していきます。
でも一応の目安はあるようで、銀行などは年収の25％～40％をその人が年間に返済できる限度であろうと設定して、その割合から借入額を算定します。

その他にも、よくクレジットカードなどを頻繁に利用して返済をシッカリしているとそのカード利用枠が広がって行きますよね。
それと同じように信用がつけば借入額が多くなっていくのです。
信用がついていくというのはどの世界でも重要なことですね。
私どもでは住宅ローンに関することなど色々な相談を受けています。
少しでも思い当たる方はご連絡ください。
相談連絡先は028（611）3896鈴木まで。
お問い合わせフォームからも受け付けています。
それではご連絡お待ちしております。
 </description>
		<link>http://www.j-loan.jp/contents/colum/1178/</link>
			</item>
	<item>
		<title>二重ローン問題！</title>
		<description>先日の東日本大震災では多くの方が被災されました。

その中でも住宅ローンを抱えたまま家を失った方がたくさんいらっしゃいます。
家がなくなり、仕事もなくなりという中で住宅ローンを抱えたまま、また新たに住宅ローンを組んで家を建て、支払いをしていくなど到底無理な状況です。



また貸した側も動きを見せていますが、支払っている人支払ってしまった人との公平性が保たれないなど弊害が出てくるということで、債務免除についてはできない現状があります。
国がその支援をしようとするにしても財源がないことで、国ですら支援することもままならない状態です。

そこで貸した側の金融機関では債務免除はではなく、返済の猶予をに応じているようです。
返済が遅れても信用情報に登録して記録を残さないようにしたり、督促自体を止めたりして対応しています。

まずは早めに金融機関に相談に行きましょう。

私どもでは色々な相談を受けています。
少しでも思い当たる方はご連絡ください。
相談連絡先は028（611）3896鈴木まで。
お問い合わせフォームからも受け付けています。
それではご連絡お待ちしております。 </description>
		<link>http://www.j-loan.jp/contents/colum/1168/</link>
			</item>
	<item>
		<title>時効の停止・・・。</title>
		<description>時効の話はひとつ前で話をしましたね。
ではその貸している側の措置ってどんなんだろう。

これは時効を停止させるということなんですねぇ。
これも法律用語ですからとっても分かりにくい。
要するに停止するための行動を起こすということなんです。
具体的には「差押」とか「請求」とかですね。
これをすることで時効を停止させて、また引き続き返済させる期日を延ばすわけです。
もちろんそこからまた時効のカウントダウンが始まりますから、さらに停止させることも
あるわけですね。
特に税金の滞納での差押えには注意しましょう。
そんな相談も受けていますから、少しでも思い当たる方はご連絡ください。
相談連絡先は028（611）3896鈴木まで。
お問い合わせフォームからも受け付けています。
それではご連絡お待ちしております。
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		<link>http://www.j-loan.jp/contents/colum/1172/</link>
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